土岐市下石町(土岐プレミアム・アウトレット車5分)リーフ総合歯科

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ドクター紹介

リーフ総合歯科 理事長/臨床研修指導医藤本 靖貴

スタッフからの一言

スタッフにイメージを聞くと、さわやか!笑顔が素敵!と
口を揃えて言うぐらい笑顔が似合う先生です。とても勉強
熱心で休みの日には、多くの勉強会に行き日々アップグレ
ードすることで幅広くの治療を行うことができ、その中か
ら最善の治療方法を患者さんの立場に寄り添って提供して
います。院長自身が勉強会で習得してきた知識がたくさん
あり、私たちスタッフが抱える歯科医療に対する疑問も解
決してくれます。そんな院長の人柄で名古屋や大阪など全
国から多くの歯科医師が非常勤スタッフとして来て下さっています。

患者さんからもスタッフからも信頼の厚い、リーフ総合歯科の院長です。

 

有賀 渚紗 歯科医師

 

藤本理事長からヒトコト!
私立大学出身の私藤本の周りにはなぜか優秀な国公立大学出身の先生がたくさんいます。有賀先生もその1人で歯学部最難関の東京医科歯科大学を卒業されて数件の勤務を経て当法人に入局されました。日々の臨床の中でも疑問があれば参考文献を確認しながら疑問点を解決していく姿勢にはとても好感が持てます。また待望の女性常勤歯科医師で、歯医者が怖いお子様にも優しく接してくれるので、とても頼りにしています。またお話好きで明るく楽しい先生なので高齢の方とも会話が弾んでいます。治療に関しては私と同じで小児から高齢者まで全般を広く担当してもらいます。頭の回転が早いので、会話のスピードも早いですが、誠実な人柄で、高い技術を持っているので安心してお任せください。

太田 聡 歯科医師

 

藤本理事長からヒトコト!
3年ほど前、大阪で開催されたインプラントの勉強会で一緒になったのが太田先生です。受講生の中でも熱心で質問の内容も高度だったので印象に残りました。名古屋から来ているということで親しくなりました。この3年間で定期的にお会いし、その技術向上に対する姿勢に非常に共感し、当院に来てくれないかと何度も声をかけました。現在は愛知県内の大型医療法人で勤務する傍ら、2019年1月から週に1度だけですが当院にて診療して頂ける事になりました。診療は全般的にお任せしますが、特に予知性の高い歯を残すための高度な技術を要する歯周外科や義歯に対しても安心してお任せできます。また、今まで矯正担当は認定医の三原先生だけでしたが太田先生も十分な経験があり三原先生と連携を取りながら診療しています。安心してお任せ下さい。毎週木曜日が担当です。

三原 正志 医師医師
(矯正担当)

藤本理事長からヒトコト!
当院の矯正治療は三原先生が担当しており患者さんにも多大な支持をいただいてます。私たち歯科医師は大学歯学部で臨床系だけでなく解剖学、生理学、材料学など歯科医学に関して6年間で幅広く学び国家試験に合格し晴れて歯科医師として診療することができます。日本矯正歯科学会の認定医を取得するためには歯科医師になった後、大学病院で矯正科の医局に在籍し7~8年かけて矯正の分野のみ学び、診療し、学会発表し認定医試験に合格する必要があります。歯科医師の免許があれば法律的には矯正治療をする事は可能ですが、それは産婦人科医が盲腸の手術をするようなものだと私は捉えています。だからこそ矯正治療は基本的に専門医に紹介してます。実際私の妻も三原先生に矯正治療を担当していただいてます。三原先生と私は大学の同級生で大学入学からすでに20年近い付き合いです。学生の頃から正直で裏表がなく人としてとても信頼できる友人でした。矯正科に進むと聞いた時から、将来開業したら矯正を担当してほしいと依頼してました。約束通り三原先生が矯正認定医になってすぐに連絡をもらい当院に来て頂いています。現在は月に二度診療しております。

三輪 俊太 歯科医師
(義歯・訪問担当)

藤本理事長からヒトコト!
高い技術力と深い知識で高齢の患者さんの生活に配慮した診療を提供しています。その根底にある人としての優しさが私はとても好きで信頼しています。名古屋で受講したセミナーで当時大阪大学病院に勤務していた三輪先生と出会いました。歯科医師向けの勉強会の参加者は主に開業医ばかりで、ただでさえ大学院で日頃研究されている先生がさらに開業医向けのセミナーに参加されているというのがすごく勉強熱心だと感じたのが最初の印象でした。日本の歯科医学のトップリーダーである大阪大学病院では補綴科に所属し、入れ歯、被せものを専門として学び治療にあたってこられました。さらに訪問診療にも特化して長野県でも訪問歯科医療を日々提供されております。入れ歯だから仕方ない、寝たきりだから食べられないと諦めず患者さんの食べる喜びを追及しています。二週間に一度当院にて診療しております。

杉山 健太 歯科技工士
(院内常駐)

藤本理事長からヒトコト!
熱い男。杉山はどんな技工士かと聞くと、誰に聞いてもこの言葉が返ってきます。仕事への姿勢は勤勉かつ熱心で、若い技工士からも慕われています。技工物の作成においては、「患者様の主訴は何か」ということを徹底的に重視し、歯科医師の先生と何度も議論をします。患者様に「ぴったりと合う」技工物を完成させることに獅子奮迅、すべての力を注いでいます。沼津歯科技工専門学校卒業後、いくつかの歯科技工所勤務を経て、株式会社ZOO LABO入社しました。入社後は、積極的にセミナーなどにも参加。Ivoclar Vivadent社のBPSテクニカル認定コース、リヒテンシュタイン公国での研修など多数のBPS関連のセミナー、認定コースを受講し、BPSデンチャーやデンチャーキャラクタライズなどの最先端の技術を習得しました。「歯を失うということは、生きる力を削いでしまう。だから、患者様にぴったりと合う技工物をつくる。」これは杉山の揺るぎない信念です。この信念があるからこそ、「患者様を笑顔にする」技工物が完成します。高い技術力と人間力を持った杉山は、誰もが認める技工士です。「患者様を笑顔にする」技工物を作ります。ご安心してお任せください。